テーマの概要
デジタル教科書の制度化と紙との併用の検討に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 教育・科学技術
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成33%1 人
反対0%0 人
中立・その他67%2 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
石井正弘議員
自由民主党
AIによる要約
デジタル化は社会の流れで学習意欲向上のため推進すべきと表明
スタンス判定の根拠となった発言
私自身、デジタルは社会の流れでもありまして、子供の学習意欲を高める教科書とするために教科書のデジタル化は進めていくべきものと考えておりますが、中間報告書に対します大臣のお考えをお伺いをいたします。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数14 件
あべ俊子議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
パブコメ等で様々な声を聞きながら慎重に検討を進めるとした中立的立場
スタンス判定の根拠となった発言
デジタル教科書の在り方をめぐっては様々な御意見がございますのを承知しているところでございますが、文科省といたしましては、今後、パブリックコメントなどを通しまして様々な声にしっかりと耳を傾けつつ、ワーキンググループにおいて更に検討を深めていきたいというふうに考えているところでございます。
スコア情報
スタンス中立
強度—
発言数47 件
平木大作議員
公明党
AIによる要約
デジタル推進派としつつ、紙との選択より国として方針を示すべきと問題提起
スタンス判定の根拠となった発言
まず前提として、私、このデジタル教材をとても、推進派なんですけれども、ただ、それの中でもいわゆる紙との中で例えば選んじゃっていいのかと、教育委員会の立場で選んじゃっていいのかというところがちょっと正直分からないところがあるなと思っています。
スコア情報
スタンス中立
強度—
発言数8 件
