テーマの概要
国立大学授業料の値上げ動向と学生負担軽減に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成0%0 人
反対50%1 人
中立・その他50%1 人
発言者数: 2 人(2026年・全2人中)
松本洋平議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
標準額の直ちの見直しは考えていないと現状維持の立場
スタンス判定の根拠となった発言
国立大学法人の自主性、自律性を一層確保するために、社会経済情勢等の変化や提供する教育サービスなどに応じまして各法人の経営判断によって設定できるよう、国が標準額を示しつつ、その一二〇%を上限として各法人が個別に設定する制度となっておりまして、直ちに見直しを行うことは考えておりません。
スコア情報
スタンス中立
強度—
発言数59 件
吉良よし子議員
日本共産党
AIによる要約
授業料値上げに反対し、値下げ・無償化を強く主張
スタンス判定の根拠となった発言
政治によって学生の負担を増やすようなことは絶対にあってはならないんだと、負担軽減こそ、学費の値下げこそちゃんと進めていただきたいということを強く申し上げて、質問を終わります。
スコア情報
スタンス反対
強度100%
発言数12 件
