伊勢崎賢治議員
れいわ新選組
強く反対
発言4回
スタンス判定の根拠
偽動画による自警団暴力誘発の危険性を強く警告し法案に否定的
「つまり、この法律は、偽動画を一本流せば、日本の警察を強制的に動かし、自警団の暴力を国家公認の正義として合法的に誘発できるという、工作作戦にとってこれ以上ない、何といいますか、アタックサーフェスといいますが、付け入る隙であります、を我が国自ら提供することになりませんか。」
国旗損壊罪創設が私刑・集団暴力(トルコ・インドの事例)や外国工作勢力による偽動画を用いた分断工作を誘発する安全保障上のリスクに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする