テーマの概要
在外公館職員の給与・手当改定に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
7 人
賛成86%6 人
反対0%0 人
中立・その他14%
在外公館職員の給与・手当改定に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
ログインしてコメントする
私自身がその妥当性を認めまして、賛成したいと思います。
在外職員の実態に合った手当の支給を来年度当初から開始したく、年度内の法律改正に御協力をいただけますようお願いいたします。
法案は、為替、物価水準の変動、在外職員の家族構成や赴任形態の多様化に対応して手当を見直すものであり、賛成です。
今回の給与制度見直しですね、優秀な人材確保のためには大変重要な法案であると考えています。
今回、給与体系等の変更に関しましては、必要なものは必要なときに適宜渡されるものであると、何よりも外交官の方が安心してお仕事に励んでいただくことこそが国益につながるものであると感じております。
一律の額で本当にこれ足りているのかということも含めて、不断の検討をお願いしたいというふうに思っています。
国内の国家公務員については両手当が既に整備されていたわけですから、やはり遅過ぎたのではないかなということは指摘をさせていただきたいと思います。
