茂木敏充議員自由民主党・無所属の会賛成発言52回スタンス判定の根拠G7での合意を踏まえ事態の早期鎮静化の重要性を各国に直接伝えたと表明「その上で、事態の早期鎮静化、これが極めて重要だということは、アメリカに対してもイランに対してもイスラエルに対しても直接お伝えをいたしております。」2026年3月31日 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る
小泉進次郎議員自由民主党・無所属の会賛成発言29回スタンス判定の根拠イラン情勢発生直後から情報収集・関係省庁連携等を指示し対応に万全を期すと表明「そして、今般のイラン情勢をめぐっては、直ちに私から、情報収集に最大限取り組むこと、関係省庁と緊密に連携すること、中東地域で活動する隊員の安全確保に努めること、我が国周辺の警戒監視に万全を期すこと、以上四点を指示し、対応に万全を期しています。」2026年3月24日 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る
福島みずほ議員社会民主党強く反対発言23回スタンス判定の根拠憲法九条を根拠に自衛隊の武力行使・軍事関与を明確に否定「私は、憲法九条が、まさしく自衛隊員が戦争すること、武力行使すること、殺されること、それを阻んでいるというふうに思っております。」2026年3月31日 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る
広田一議員立憲民主・無所属賛成発言20回スタンス判定の根拠攻撃応酬停止は鎮静化への一歩だが日本の考える早期鎮静化にはまだ至っていないと評価「そういうふうな状況を考えると、この一点目の攻撃の応酬が収まるというのは、これはいわゆる事態の鎮静化に向けての大きな一歩であるかなというふうに評価できるというふうに思うんですが、ただ、日本が考える早期の鎮静化にはこれではまだ至っていない、こういうふうに評価できるというふうに思うんですけれども、この点についての茂木大臣の御所見をお伺いをいたします。」2026年4月2日 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る
山添拓議員日本共産党強く賛成発言19回スタンス判定の根拠即時停戦と戦争終結をトランプ氏に迫るよう強く求めた「攻撃をやめ、即時に停止し、戦争を終わらせる、そういうことが必要です。」2026年3月31日 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る
山田吉彦議員国民民主党・新緑風会賛成発言18回スタンス判定の根拠諦めず幅広い交渉窓口を開くよう強く要望「是非、諦めずに、更に幅広い交渉の窓口を開いていただきたいと思います。」2026年3月31日 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る
平木大作議員公明党賛成発言13回スタンス判定の根拠停戦への道筋付けのため外交リーダーシップを大臣に要請し、外交的解決を支持「ますます、茂木大臣、しっかりとした外交のリーダーシップを取っていただいて、この日本のエネルギー問題の解決のみならず、世界のやっぱり安定のために働いていただきたいということをお願い申し上げたいというふうに思っております。」2026年4月2日 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る
松沢成文議員日本維新の会反対発言7回スタンス判定の根拠日本の仲介外交が不在だったと現状対応を批判し、積極的仲介役を求めた「私は、パキスタンがやったような役割、つまりアメリカとイランの間に入って、両方から停戦要求出ています、条件出ています、その間に入って日本が仲介するぐらいの積極的な動きが欲しかったんですよ。」2026年4月2日 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る