小泉進次郎議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言40回
スタンス判定の根拠
専守防衛は基本方針で変更なく、存立危機事態もその範囲内と主張
「いずれにしても、この我が国又は我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃の発生が前提であり、また、他国を防衛すること自体を目的とするものではありませんので、憲法の精神にのっとった受動的な防衛戦略の姿勢をいう専守防衛が我が国防衛の基本的な方針であることに変更はございません。」
存立危機事態と専守防衛の関係に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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