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女性の政治参画拡大に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
6 人
賛成100%6 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
女性の政治参画拡大に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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閣僚の女性、三原大臣は女性ということなんですが、これも日本は大変低位ということで、たしか前より、二五%が一〇%に下がっているという報道も昨日ありましたので、そういったことで、政治家そして職場のことにおきましても、しっかりと女性の活躍ができるような形で方針を進めていただきたいというふうに思います。
政治を始めとしてあらゆる意思決定の場に女性が参画をすること、女性の経済的自立、収入向上を図るため、国としての実施体制を強化するためにナショナルセンターとして男女参画機構を新設するこの法案に賛成をいたします。
女性議員割合を高めること、これは、社会の在り方に多様な民意を反映させるという観点からも極めて重要だと考えております。
議員の女性割合というものを高めることが必要だと思うんですが、大臣のお考えをお聞かせいただけますか。
そういうことが多分、女性活躍とか男女共同参画の基本であり、その意味で、様々な細かい政策だけではなくて、政治参画が一つのシンボルとしてこういう面においてはとても大事だということを今考えております。
政治分野のスコアを見ると、国会での女性議員の割合、これ衆議院では一五・七%、これ参議院では二五・四%なんですね。
