三原じゅん子議員自由民主党・無所属の会賛成発言68回スタンス判定の根拠女性議員割合を高めることは多様な民意反映に極めて重要と明言し推進策を表明「女性議員割合を高めること、これは、社会の在り方に多様な民意を反映させるという観点からも極めて重要だと考えております。」2025年6月11日 内閣委員会国会でのやりとりを見る
下野幸助議員立憲民主党・無所属強く賛成発言17回スタンス判定の根拠女性の政治参画拡大を積極的に推進すべきと主張し、閣僚比率低下を問題視「閣僚の女性、三原大臣は女性ということなんですが、これも日本は大変低位ということで、たしか前より、二五%が一〇%に下がっているという報道も昨日ありましたので、そういったことで、政治家そして職場のことにおきましても、しっかりと女性の活躍ができるような形で方針を進めていただきたいというふうに思います。」2025年6月13日 内閣委員会国会でのやりとりを見る
上村英明議員れいわ新選組賛成発言17回スタンス判定の根拠政治参画の低さが男女共同参画の障害と指摘し、パリテ実現が重要と主張「そういうことが多分、女性活躍とか男女共同参画の基本であり、その意味で、様々な細かい政策だけではなくて、政治参画が一つのシンボルとしてこういう面においてはとても大事だということを今考えております。」2025年6月11日 内閣委員会国会でのやりとりを見る
橋本慧悟議員立憲民主党・無所属賛成発言15回スタンス判定の根拠女性議員割合を高めることが必要と主張し、クオータ制導入についても問題提起「議員の女性割合というものを高めることが必要だと思うんですが、大臣のお考えをお聞かせいただけますか。」2025年6月11日 内閣委員会国会でのやりとりを見る
片山大介議員日本維新の会賛成発言14回スタンス判定の根拠女性議員割合の低さを問題視し改善が必要と主張、ただし法案の実効性に疑問「政治分野のスコアを見ると、国会での女性議員の割合、これ衆議院では一五・七%、これ参議院では二五・四%なんですね。」2025年6月19日 内閣委員会国会でのやりとりを見る
竹谷とし子議員公明党強く賛成発言6回スタンス判定の根拠政治を始めとするあらゆる意思決定の場に女性が参画することの重要性を述べ法案に賛成「政治を始めとしてあらゆる意思決定の場に女性が参画をすること、女性の経済的自立、収入向上を図るため、国としての実施体制を強化するためにナショナルセンターとして男女参画機構を新設するこの法案に賛成をいたします。」2025年6月19日 内閣委員会国会でのやりとりを見る