古賀友一郎議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言16回
スタンス判定の根拠
最終処分は避けられず現世代が責任を持って解決すべきと認識
「過去五十年以上、原子力利用に伴って既に廃棄物も発生しているわけでありますから、我々、現世代の人間が責任を持って解決していく必要があると、こういうふうに認識しております。」
高レベル放射性廃棄物の最終処分と対話型説明会に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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