神宮外苑再開発事業の環境アセス手続と情報開示の問題に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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戦略的環境影響評価(SEA)制度の法制化
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
都の条例に基づく手続が実施されたとして事業者が対応すべきとし、国として見解を示せないと述べた
神宮外苑地区の再開発に当たっては、御指摘の東京都の条例に基づき環境影響評価手続が実施されたものであり、事業者において当該手続を踏まえた対応が取られていくものと認識をしております。
神宮外苑再開発のアセス手続に情報不足・調査手法の誤りがあると批判し、国が看過してはならないと主張
このようなアセス手続が見過ごされてしまっては、今後どのような開発でも可能になってしまうということになります。
神宮外苑再開発は国連人権理事会で公衆協議の不適正が指摘され、科学的データも受け付けられなかったと批判
昨年、国連総会の人権理事会で、日本の明治神宮外苑、あの再開発の問題が挙げられました。つまり、公衆協議が余りにもプアというか不適正だということで。