全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
6 人
賛成50%3 人
反対50%3 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全6人中)
村田享子議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
指定確認調査機関が労組に直接話を聞く運用を求め従業員への情報開示を主張
スタンス判定の根拠となった発言
やっぱり労働組合はそこの企業で働く皆さんですので、そうした皆さんもちゃんと情報の秘密、そうしたものを確保していただいた上で、指定確認調査機関から直接労働組合の皆さんに話を聞いていく、それは私はあってもいいと思うんですけれども、もう一度御答弁願います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数26 件
古賀之士議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
報道より先に経営者から従業員に知らせるべきと情報開示の順序を主張
スタンス判定の根拠となった発言
経営者ばっかりが先に進んで組合の方が何にも知らぬというのは、今、過去を遡ってみても、やっぱりいろんなケースが今でも記憶にあるところだと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数22 件
礒崎哲史議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
労組説明だけでなく全従業員への理解・納得を最後の一人まで経営者の責任として求めた
スタンス判定の根拠となった発言
あくまでも組合に説明したというのは、労働者の代表にはまず話をしたということであって、それは、最後は、もう職場にいる全員に対しての理解と納得を最後の一人まで進めるのは、それは経営者の責任としてやっていただくということでありますし、それが進まなければ本当の事業再生というのはできませんので、そういったことは是非経営者の皆さんにはしっかりと認識をした上で、この新しい制度を是非活用いただけるような、そういった体制をしっかりとつくっていただけますことを改めて最後にお願い申し上げまして、質問を終わりたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数11 件
