全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成100%4 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 4 人(2026年・全4人中)
片山さつき議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
物価上昇に応じた基礎控除引上げと二年ごとの物価連動ルール創設を積極的に評価
スタンス判定の根拠となった発言
この七年度、八年度の税制改正では、基礎控除及び給与所得控除の最低保障額について、物価上昇に応じた引上げを行うとともに、今後二年ごとに物価の上昇率に連動して見直すことを基本とするというルールを、まあ初めてというか、定めたところでございまして、これによって、今後は、この問題については物価上昇に応じて適切に負担軽減を図ることができるという、この意義は非常に大きいというふうに思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数68 件
江原くみ子議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
基礎控除引上げを評価しつつ、時限措置でなく恒久化を求める
スタンス判定の根拠となった発言
百七十八万円への引上げを一時的な恩恵で終わらせるというのではなく、恒久的な制度にすべきと考えます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
片山大介議員
日本維新の会
AIによる要約
物価連動の基礎控除引上げを党として推進し家計負担軽減につながると表明
スタンス判定の根拠となった発言
これ、我が党が、自民党の連立政権合意書の中にも掲げられた項目なので、これは是非やってもらいたいということで入れ込んで、これが家計負担の軽減にもつながっていくと思うし、様々な効果はあると思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
上田勇議員
公明党
AIによる要約
基礎控除等引上げによる低中堅所得層の負担軽減措置を評価
スタンス判定の根拠となった発言
法案には、所得税の基礎控除及び給与所得控除を引き上げることによって低、中堅所得層の負担を大きく軽減する措置であるとか、企業に対する様々な減税であるとか、我が国の経済の成長力を高めていく措置なども含まれておりますので、評価する点も多いというふうに考えてはおります。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数13 件
