全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成100%4 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 4 人(2025年・全4人中)
松尾豊参考人
無所属
AIによる要約
東南アジア諸国語をつなぐLLM開発を日本がイニシアチブを取って進めるべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
LLMの開発、日本語でやることも大事なんですけれども、例えば東南アジアの諸国語、これをつなぐようなLLMができれば、日本語が例えば自然にインドネシア語に変換されたりマレーシア語に変換されたりということで、両国間の交流も活発になりますし、いろいろなビジネスも増えてくるということで、こういった辺りを日本がイニシアチブを取っていくべきじゃないかというのを私は考えとして持っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数18 件
河西宏一議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
東南アジアLLM計画は国益と経済拡大の重要な勝ち筋と主張し前進を求める
スタンス判定の根拠となった発言
東南アジアの中で、あるいはASEANの中で、日本と各国が共通のいろいろなチャンネルを持っていくということは、私は、国益に対しても、また、今後の日本の、輸出大国でありますので、経済のパイを広げていくという意味でも非常に大事な勝ち筋だと思っておりまして、是非、東南アジアでLLM計画、前に進めていきたいというふうに思っているんですけれども、必要な施策とか、我々政治に対する御注文などあれば是非おっしゃっていただきたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数5 件
田中健議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
東南アジア・ASEAN諸国とのAI連携を国を挙げて深めるよう求める
スタンス判定の根拠となった発言
日本もこの国際協調にはしっかりと後れを取らず進んで取り組んでいただきたいと思っていますが、どのような形で参画をし、今後展開を進めていくおつもりか、お聞かせください。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数8 件
無所属
AIによる要約
シンガポール政府等と協議し東南アジア言語対応生成AI開発に技術協力を進める立場
スタンス判定の根拠となった発言
総務省では、この観点も踏まえた生成AI開発に関して技術協力を行うべく、シンガポール政府や関係機関と協議を行うなど、準備を進めているところでございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
