全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
8 人
賛成63%5 人
反対0%0 人
中立・その他38%3 人
発言者数: 5 人(2025年・全8人中)
小泉進次郎議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
随意契約に切り替え、大手小売・中小スーパー・町のお米屋さんへと段階的に備蓄米を放出し価格高騰抑制に取り組む方針を明確に表明
スタンス判定の根拠となった発言
この消費者の皆さんの米離れを防ぐためには、一回、熱過ぎているマーケットに水を差さなきゃいけない、冷静にさせなきゃいけない。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数76 件
西川将人議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
備蓄米の入札方法の工夫と継続放出を求め、価格高騰への対応強化を主張
スタンス判定の根拠となった発言
今後、五月以降も備蓄米を放出していくということであれば、入札方法も少し工夫をしていく必要があるのではないかなというふうにも私は考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数7 件
山下雄平議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
備蓄米放出で生産者米価が急落しないよう農家の再生産可能な価格を踏まえた運用を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
買戻し条件を課さずに備蓄米を放出する可能性があるのでしょうか。また、買戻しの時期も含めて、備蓄米の今後の運用については、消費者米価とともに、農家が再生産可能な生産者米価となることも十分踏まえた対応をしていくべきだというふうに考えますけれども、農林水産省の考えをお聞かせください。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数5 件
前原誠司議員
日本維新の会
AIによる要約
前大臣の備蓄米放出が半年遅れ・農協丸投げで問題だったと指摘し、随意契約への切替えと流通改善を評価・支持
スタンス判定の根拠となった発言
まず、小泉大臣に対して、私は、抜本的に前大臣のやり方を見直し、そして新たなやり方にチャレンジされていること、とてもすばらしいと思いますよ。
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スタンス賛成
強度50%
発言数11 件
松野明美議員
日本維新の会
AIによる要約
備蓄米放出後も価格が下がらず農家も儲かっていない矛盾を指摘し改善を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
農水省の皆さん方は、備蓄米を放出をしました、入札をしましたと、これだけが仕事じゃないんですね。やっぱり消費者の皆さん方に、ちゃんと期待に応えないといけない、ここまでが仕事だと思っておりますので、しっかりとやっぱりやっていただかないといけない。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数5 件
