緊急事態条項憲法発言1回強く反対反対中立賛成スタンス判定の根拠歴史の教訓を挙げ、安易な緊急事態条項の制定に否定的「この歴史の教訓を踏まえるならば、安易に緊急事態条項の制定とか衆議院の任期延長とは言えないはずです。」2025年4月2日 参議院 憲法審査会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
議員任期延長憲法発言1回強く反対反対中立賛成スタンス判定の根拠安易な任期延長を論じるべきでないとし、選挙実施制度の具体化を優先と主張「戦前の反省からも、安易に任期延長を論じるのではなく、まずは、いかなる事態でも民主主義の源である選挙ができる制度の具体化の議論を深めるべきです。」2025年4月2日 参議院 憲法審査会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
臨時会召集要求への対応憲法発言1回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠召集義務違反を憲法問題として審査会で調査審議すべきと主張「さらに、選択的夫婦別姓、憲法五十三条の臨時国会の召集義務違反など、憲法問題として本審査会の任務としてしっかりと調査審議する必要があります。」2025年4月2日 参議院 憲法審査会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
参議院の緊急集会と二院制憲法発言1回中立反対中立賛成スタンス判定の根拠広範な議論が必要と述べるのみで賛否は明示されず中立「緊急集会の在り方は参議院全体に関わる事項であり、参議院改革協議会などで広範な議論が必要です。」2025年4月2日 参議院 憲法審査会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
憲法改正の遅滞ない実現と国民投票の実施憲法発言1回強く反対反対中立賛成スタンス判定の根拠CM規制やフェイク対策が未解決の間は国民投票の実施は困難と述べ、消極的「さらには、国民投票について、テレビやネットのCM規制、ネット上のフェイク情報の対処など、さらには広報協議会の在り方について何ら解決されておらず、これら結論を得ない限り、国民投票の実施は困難と考えます。」2025年4月2日 参議院 憲法審査会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る