鈴木馨祐議員
自由民主党・無所属の会
強く賛成
発言27回
スタンス判定の根拠
対象犯罪に強盗・詐欺・恐喝罪を追加する改正案を自ら提案し説明している
「すなわち、行使の目的で電磁的記録文書等を偽造する行為等について、現行の文書偽造罪等と同様に処罰する規定を整備するとともに、暗号資産等の電子情報処理組織を用いて移転する新たな形態の財産について没収の裁判の執行及び没収保全の手続を整備するほか、犯罪捜査のための通信傍受の対象犯罪に財産上の利益を客体とする強盗罪、詐欺罪、恐喝罪を追加する等の措置を講ずるものであります。」
