全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
5 人
賛成83%4 人
反対0%0 人
中立・その他17%1 人
発言者数: 4 人(2025年・全5人中)
辰巳孝太郎議員
日本共産党
AIによる要約
財政難を理由とした給与遡及改定不実施はあってはならず、ジェンダー不平等解消のためにも処遇改善が必要と強く主張
スタンス判定の根拠となった発言
やはり、ジェンダー不平等を解消するためには、会計年度任用職員の処遇改善が必要だと私は思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数8 件
林芳正議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
会計年度任用職員を含む地方公務員がその力を十分発揮できるよう環境整備に取り組むと明言
スタンス判定の根拠となった発言
会計年度任用職員を含む地方公務員がその力を十分発揮できるよう、環境整備に取り組みます。
スコア情報
スタンス賛成
強度76%
発言数41 件
奥田ふみよ議員
れいわ新選組
AIによる要約
教員の処遇改善はスピード感が必要として別枠での給与引上げ・人員増を要求
スタンス判定の根拠となった発言
この処遇改善、もっとスピード感を持って進めていただきたいんです。別枠で先生たちへの給与を上げる、そして人員を増やす。別枠で確保してください。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数4 件
岸真紀子議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
遡及改定実施率の増加を評価しつつ、さらなる推進を総務省に要請
スタンス判定の根拠となった発言
二〇二三年度が五六%だったのが二〇二四年度は七四・八%というふうに増えているので、今年はもっと増えてほしいというふうに思うので、そこはまた総務省からもプッシュをお願いいたします。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数13 件
