藤原崇議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言16回
スタンス判定の根拠
処罰範囲を限定し四会派共同提出に至った経緯を説明し法案を積極的に推進
「その処罰対象を、国旗を大切に思う国民感情を害する蓋然性が最も高い行為である、人に著しく不快又は嫌悪の情を催させるような方法で公然と国旗を損壊などする行為に限定した上で、本法案を四会派で共同提出するに至ったものでございます。」
国旗損壊罪法案における事後配信処罰規定(旧第二条第二項)の削除と表現の自由への配慮に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 憲法
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