野村修也参考人
無所属
強く賛成
発言13回
スタンス判定の根拠
非親告罪化の必要性と立法事実の存在を明確に主張
「それを、一私人の告発するか否かによってこの問題が終わってしまうというのはやはり実態に合わないのではないかなというふうに思いますので、そういう意味では、既に器物損壊で処理されている事案があるということは、立法事実は既に存在していると考えていいんじゃないかなというふうに思っています。」
国旗損壊罪を非親告罪とすることの是非に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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