上野賢一郎議員自由民主党・無所属の会賛成発言106回スタンス判定の根拠年間上限額の早期導入に最大限努力すると明言、推進姿勢「やはり一刻も早くこの導入をさせていただくことが必要だと考えております。」2026年4月3日 予算委員会国会でのやりとりを見る
山内佳菜子議員立憲民主・無所属強く反対発言71回スタンス判定の根拠第二段階の負担増を命を削る予算削減と強く批判「本当に命を削るような予算の削り方、あってはならないというふうに考えております。」2026年4月2日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
間隆一郎無所属賛成発言32回スタンス判定の根拠低所得者・長期療養者は負担軽減され受診抑制なしと答弁、制度見直しを擁護「こうした方々には、今よりもむしろ負担が軽減されることから、必要な受診が抑制されるということは想定していないところでございます。」2026年4月2日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
伊藤孝江議員公明党賛成発言21回スタンス判定の根拠年間上限額の自動適用を求めており患者負担軽減を志向「やっぱり自動的にきちんと年間上限額、システムができるまでもですね、なるようにというふうな形で進めていただきたいと考えますけれども、この点、いかがでしょうか。」2026年4月3日 予算委員会国会でのやりとりを見る
川村雄大議員公明党中立発言16回スタンス判定の根拠受診抑制の重大性を指摘し丁寧な説明を求めるのみで賛否は不明「患者さんが置かれた状況というのは非常に困難でございまして、受診抑制、治療抑制というのは本当に、簡単に言いますけれども、本当に大変なことであります。」2026年4月2日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
白川容子議員日本共産党強く反対発言13回スタンス判定の根拠根拠なき歳出削減による国民負担転嫁を強く批判「歳出削減ありきで医療費削減を進める、その負担を国民へ転嫁することは、社会保障の基本である公的責任をないがしろにするものであり、絶対に認められません。」2026年4月2日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
徳永エリ議員立憲民主・無所属強く反対発言4回スタンス判定の根拠自己負担上限引上げが受診抑制と病院経営悪化を招くと懸念を表明「高額療養費の自己負担額の上限の引上げ、これをすることによって患者さんの負担が増えることになりますよね。そうなりますと、やはり、受診、治療抑制というのが起きてくるわけであります。」2026年4月7日 予算委員会国会でのやりとりを見る
天野慎介参考人無所属強く反対発言3回スタンス判定の根拠見直しにより受診抑制や治療断念の増加を懸念しており反対的立場「高額療養費の見直しによりそういった患者さんが更に増える可能性はあるかと考えます。」2026年4月2日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
仁木博文議員自由民主党・無所属の会中立発言2回スタンス判定の根拠受診抑制は想定せずと答弁しつつ短期療養者へ負担増も説明、賛否不明瞭「必要な受診が抑制されるとは想定していませんが、他方で、制度全体の持続可能性を確保する観点から、低所得の方の負担の配慮につきまして、主に療養期間が短期間の方に対しましては一人当たりの医療費の伸びに応じた御負担をお願いすることとなっております。」2026年4月2日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
早稲田ゆき議員中道改革連合・無所属強く反対発言1回スタンス判定の根拠自己負担上限引上げに反対し再検討を要求、負担抑制を主張「月ごとの限度額引上げが治療断念や生活破綻につながらないように抑制するべきではないですか。月額上限の引上げを再検討すべきではないですか。」2026年4月9日 本会議国会でのやりとりを見る