上野賢一郎議員自由民主党・無所属の会賛成発言119回スタンス判定の根拠専門委員会での丁寧な合意形成を経ており凍結せず見直し実施が妥当との立場「今回の見直しに当たりましては、患者団体の方にも御参画をいただきました専門委員会におきまして整理の上合意をいただいた基本的な考え方、あるいは超党派議連の提言を踏まえたものであります。」2026年4月2日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
高市早苗議員自由民主党・無所属の会強く反対発言90回スタンス判定の根拠丁寧な議論を経た決定として凍結を否定し見直し継続の立場「ですから、一旦立ち止まれという御趣旨かとは思いますけれども、今これを凍結するという考えではございません。」2026年4月7日 予算委員会国会でのやりとりを見る
山内佳菜子議員立憲民主・無所属強く反対発言71回スタンス判定の根拠凍結・一旦停止を明確に主張し、決定前の専門委員会議論の欠如を批判「立憲は、一旦凍結すべきということで、修正案三百億円についても今用意をしているところでございます。」2026年3月27日 予算委員会国会でのやりとりを見る
高木真理議員立憲民主・無所属反対発言36回スタンス判定の根拠患者団体の声を十分聞いたか疑問視し議論プロセスを批判「しかし、患者団体の声、本当に聞いてほしいということで、一回立ち止まって練り直したものであったはずでありますけれども、それが十分に聞いたと言えるかということなど複数の問題があります。」2026年3月19日 予算委員会国会でのやりとりを見る
森本真治議員立憲民主・無所属強く反対発言25回スタンス判定の根拠当事者軽視を不誠実と批判、議論プロセスに否定的だが根拠が単一発言のみ「制度の影響を直接受ける当事者の声を軽視する政府の対応は、極めて不誠実との指摘を免れません。」2026年4月7日 本会議国会でのやりとりを見る
白川容子議員日本共産党強く反対発言22回スタンス判定の根拠議論不十分な負担増復活を重大視し撤回を強く要求「当事者の意見を十分聞かず、凍結していた高額療養費の負担増を復活させたことは重大です。撤回を強く求めます。」2026年4月7日 予算委員会国会でのやりとりを見る
司隆史議員公明党強く反対発言21回スタンス判定の根拠患者の声が反映されていないとして凍結を繰り返し要求「改めて、大臣、凍結を御決断いただけませんでしょうか。」2026年3月27日 予算委員会国会でのやりとりを見る
伊藤孝江議員公明党強く反対発言21回スタンス判定の根拠議論プロセスの拙速さを批判し、患者との協議の場を改めて設けるよう要望「今後の運用以前に、今回の見直し案について、改めて患者の皆さんと協議の場を持つ、あるいは御意見をお聞きするという場を大臣自身が持たれるというようなお気持ちはないでしょうか。」2026年4月3日 予算委員会国会でのやりとりを見る
川村雄大議員公明党強く反対発言16回スタンス判定の根拠議論プロセスの丁寧さ不足と患者の不安を根拠に見直し実施を批判「議論自体の丁寧さもまさに画竜点睛を欠いている、それから、患者さんの中にも不安を拭えていません。」2026年4月2日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
原田大二郎議員公明党強く反対発言15回スタンス判定の根拠政府説明を不誠実と批判し負担増に反対、凍結を要求「受診抑制は起きないと言いながら、受診抑制による財政効果は見込む。この説明は、非論理的かつ極めて不誠実です。」2026年4月7日 予算委員会国会でのやりとりを見る
杉久武議員公明党強く反対発言11回スタンス判定の根拠自己負担限度額引上げの凍結を明確に主張する発言のみで根拠「我々は、今回の修正案では、命を守るという観点から、やはり高額療養費制度のこの自己負担限度額の引上げにつきましては、やはり一旦凍結をしなければならないというように思っております。」2026年4月7日 予算委員会国会でのやりとりを見る
秋野公造議員公明党強く反対発言8回スタンス判定の根拠患者の声が反映されていないとして制度見直しの凍結を明確に主張「残念ながら、昨年の両院の重い決断に対して政府が十分に応えていないと、患者さんも凍結を求めておられますので、私どもも今回凍結を提案する次第であります。」2026年4月7日 予算委員会国会でのやりとりを見る
徳永エリ議員立憲民主・無所属強く賛成発言4回スタンス判定の根拠自己負担限度額引上げの凍結を明確に方針として掲げている「必要な医療を確保するため、高額療養費制度の自己負担限度額引上げの凍結、ナフサの供給減、価格高騰を受けた医療機関支援などを実施し、医療と国民の命を守り抜きます。」2026年4月7日 予算委員会国会でのやりとりを見る
天野慎介参考人無所属中立発言3回スタンス判定の根拠金額提示が直前で議論不足と指摘、更なる議論を求める姿勢「この具体的な金額の部分については更なる議論の余地があると考えております。」2026年4月2日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
窪田哲也議員公明党強く反対発言2回スタンス判定の根拠意見聴取不十分なまま引上げ強行と批判、プロセス不備を問題視「患者団体からの意見聴取が不十分なまま、高額療養費制度の自己負担限度額の引上げが強行されようとしています。」2026年4月7日 予算委員会国会でのやりとりを見る
高山聡史議員チームみらい反対発言2回スタンス判定の根拠患者影響評価の不十分さと政府説明の不明瞭さを批判、検討不足を指摘「検討が不十分な点については明瞭な回答が得られませんでした。」2026年3月13日 本会議国会でのやりとりを見る