大石あきこ議員れいわ新選組強く賛成発言9回スタンス判定の根拠任期延長は国民の権利を奪うと批判し、選挙権保障を強く支持「任期延長はこの国民の権利を奪うものですから、そうなら、それに足る理屈が必要ですけれども、それは存在しません。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
武正公一議員立憲民主党・無所属強く賛成発言2回スタンス判定の根拠参政権・投票権の保障を国民主権上第一に考えるべきと主張している「ただ、今日我々が主張しているのは、有権者の皆さんの参政権それから投票権、これをやはり国民主権であれば第一に考えるべきであろうという主張でございます。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
山花郁夫議員立憲民主党・無所属中立発言2回スタンス判定の根拠任期延長は選挙権行使期間の制限と指摘し慎重だが明確な反対ではない「選挙困難事態において議員任期を延長するということは、ルールを変更するというだけではなくて、選挙権を行使し得る期間について制限を加えるということになりますから、その意味で、任期延長問題というのは、かつて参考人でここで御意見をいただいた学者の方のお言葉をかりれば、ルールと原理が交錯する問題と言うことができると思います。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
赤嶺政賢議員日本共産党強く反対発言1回スタンス判定の根拠選挙権行使の機会を奪う場合を事前に定めることを許されないと強く否定している「ましてや、国民の選挙権行使の機会を奪う場合をあらかじめ定めておくなどということが許されるはずがありません。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る