小泉進次郎議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言23回スタンス判定の根拠主食が一年で2〜2.5倍になったのは緊急事態として随意契約による備蓄米放出を決断したと表明した「主食が一年で二倍、二・五倍になって、平時だと思って政府が行政をつかさどるということは私は怠慢だと思います。」2025年6月9日 決算委員会国会でのやりとりを見る
古賀之士議員立憲民主・無所属強く賛成発言15回スタンス判定の根拠備蓄米放出による米価抑制を支持し、スピード感ある対応と価格分析を求めた「今せっかく随意契約のお話が出ましたので、随意契約についてお尋ねをいたしますが、これ、今までは御存じのように一般競争入札、そしてこれからは随意契約。」2025年5月26日 決算委員会国会でのやりとりを見る
横沢高徳議員立憲民主・無所属賛成発言12回スタンス判定の根拠備蓄米放出の緊急対応を認めつつ、流通目詰まりや生産量把握の早急な対策を求めた「この緊急事態の要因ですね、やはり小泉大臣も不足感ということで今取組をしていますが、そもそもこのお米の生産量、足りているのかどうなのか、大臣に伺います。」2025年6月9日 決算委員会国会でのやりとりを見る
高橋光男議員公明党強く賛成発言9回スタンス判定の根拠備蓄米の全国均一流通を求め、きめ細かいフォローを要請した「今後、流通状況をきめ細やかにフォローし、全国隅々まで隔たりなく届けていくことが重要です。どう対応していくのか、お答えください。」2025年6月9日 決算委員会国会でのやりとりを見る
進藤金日子議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言9回スタンス判定の根拠備蓄米放出の対策パッケージの実効性確保と消費者・生産者双方の価格安定を要請「農家も消費者も、お互いに納得できる価格水準で安定することを望んでいるというふうに思います。」2025年5月26日 決算委員会国会でのやりとりを見る
中司宏議員日本維新の会反対発言9回スタンス判定の根拠備蓄米放出の対応が全て後手に回ったと批判し、入札制度の抜本的見直しと流通の可視化を求めた「この間の経過をたどりますと、実に、本当に下げる気があるのかと疑うほどに、打つ手が全て後手に回っています。」2025年5月19日 決算行政監視委員会国会でのやりとりを見る
下野六太議員公明党強く賛成発言7回スタンス判定の根拠公明党が備蓄米放出・随意契約・輸送費国庫負担を提言し政府が実行したと確認し継続支援を要請した「公明党は五月二十三日に、小泉大臣に緊急提言、要請を角田農水部会長を中心に持っていきました。」2025年6月9日 決算委員会国会でのやりとりを見る
酒井庸行議員自由民主党・無所属の会賛成発言6回スタンス判定の根拠備蓄米放出の決断を評価し、価格安定化に向けた継続対応を求めた「今回の小泉大臣のこのお米をめぐっての対応というのは、いろいろと皆さんから御意見があるんだろうというふうに思いますけれども、私は良かったなというふうに感じて実はいます。」2025年6月9日 決算委員会国会でのやりとりを見る
笹川博義議員自由民主党・無所属の会中立発言1回スタンス判定の根拠スピード感について猛省を示しつつ、流通の可視化の重要性に同意し制度改正に取り組む姿勢を示した「しかし、振り返ってみて、御指摘のスピード感と言われるものについては、我々は猛省をすべきというふうに感じております。」2025年5月19日 決算行政監視委員会国会でのやりとりを見る