全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
9 人
賛成80%7 人
反対10%1 人
中立・その他10%1 人
発言者数: 7 人(2025年・全9人中)
小泉進次郎議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
主食が一年で2〜2.5倍になったのは緊急事態として随意契約による備蓄米放出を決断したと表明した
スタンス判定の根拠となった発言
主食が一年で二倍、二・五倍になって、平時だと思って政府が行政をつかさどるということは私は怠慢だと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数23 件
古賀之士議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
備蓄米放出による米価抑制を支持し、スピード感ある対応と価格分析を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
今せっかく随意契約のお話が出ましたので、随意契約についてお尋ねをいたしますが、これ、今までは御存じのように一般競争入札、そしてこれからは随意契約。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数15 件
下野六太議員
公明党
AIによる要約
公明党が備蓄米放出・随意契約・輸送費国庫負担を提言し政府が実行したと確認し継続支援を要請した
スタンス判定の根拠となった発言
公明党は五月二十三日に、小泉大臣に緊急提言、要請を角田農水部会長を中心に持っていきました。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数7 件
高橋光男議員
公明党
AIによる要約
備蓄米の全国均一流通を求め、きめ細かいフォローを要請した
スタンス判定の根拠となった発言
今後、流通状況をきめ細やかにフォローし、全国隅々まで隔たりなく届けていくことが重要です。どう対応していくのか、お答えください。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数9 件
進藤金日子議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
備蓄米放出の対策パッケージの実効性確保と消費者・生産者双方の価格安定を要請
スタンス判定の根拠となった発言
農家も消費者も、お互いに納得できる価格水準で安定することを望んでいるというふうに思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数9 件
酒井庸行議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
備蓄米放出の決断を評価し、価格安定化に向けた継続対応を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
今回の小泉大臣のこのお米をめぐっての対応というのは、いろいろと皆さんから御意見があるんだろうというふうに思いますけれども、私は良かったなというふうに感じて実はいます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数6 件
横沢高徳議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
備蓄米放出の緊急対応を認めつつ、流通目詰まりや生産量把握の早急な対策を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
この緊急事態の要因ですね、やはり小泉大臣も不足感ということで今取組をしていますが、そもそもこのお米の生産量、足りているのかどうなのか、大臣に伺います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
