全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
酒井なつみ議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
女性管理職比率30%達成にあと35年かかるとして、スピードアップを強く求める
スタンス判定の根拠となった発言
三〇%という目標の水準は国際的に見ても見劣りするだけでなく、資料二でお示しをしているとおり、女性国家公務員の登用も未達が多く、例えば、厚労省の本省課室長相当の職員の割合は八・三%にとどまっています。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
倉林明子議員
日本共産党
AIによる要約
延長と情報公表強化は前進と評価しつつ、是正措置義務化への踏み込みを求めた
スタンス判定の根拠となった発言
改めて、この改正案では、女性活躍推進法を十年間延長すると、そして新たに、企業規模百一人以上の一般事業主に賃金の差異の公表を義務付け、女性管理職比率も盛り込んだ、これは前進だと、これは評価したいと思うんです。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
