吉川元議員
立憲民主党・無所属
賛成
発言13回
スタンス判定の根拠
学業不振を不登校理由に挙げる割合が増加しており学習指導要領の問題と主張
「学業についていけないというのは、まさに学習指導要領の問題であり、また、私は、授業時数の問題だというふうに思いますけれども、先ほど、学習指導要領の総則で、児童の過重負担にならないようにという言葉があるということを指摘しましたけれども、まさにこれは過重負担が今起きているんじゃないんですか。」
学業不振と不登校児童生徒への支援体制に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 教育・科学技術
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