全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成75%3 人
反対0%0 人
中立・その他25%1 人
発言者数: 3 人(2025年・全4人中)
浮島智子議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
社会保険労務士会と連携した相談窓口をモデル的に実施すべきと提案
スタンス判定の根拠となった発言
地元の社会保険労務士会などと連携して、教師が自ら勤務状態について相談できる窓口を設けるといった取組をモデル的に実施してはどうかと思うんですけれども、四人の参考人の御見解をお伺いしたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数9 件
梶原貴参考人
無所属
AIによる要約
外部の目を入れることの重要性に大賛成と明言し、労基署指導の機能付与を要求
スタンス判定の根拠となった発言
私どもは、やはり、地公法五十八条で、地方公務員に労基法の百二条の適用が除外されております。ですから、実際には先ほどの人事委員会が労働基準監督機能を担うことになっておりますけれども、そうではなくて、労基法百二条を適用して、学校現場にもしっかりと労働基準監督署の指導監督が行き届くような、そういう機能を付与することが必要だというふうに思っております。もう大賛成であります。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数13 件
あべ俊子議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
外部専門家活用の相談窓口モデル実施を検討すると表明
スタンス判定の根拠となった発言
御指摘を踏まえまして、そうした取組をモデル的に実施することも検討させていただきながら、教育委員会による適切な人事管理に必要な取組を進めてまいります。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
