全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
8 人
賛成100%8 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 4 人(2026年・全4人中)
国定勇人議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
郵政三事業以外の公的サービス提供業務の本来業務化を内容とする議員立法案を今国会に提出し成立を目指すと表明
スタンス判定の根拠となった発言
私たちは、この郵便事業が持つ社会的使命を遂行させる環境づくりを担っているという深い自覚の下、さきの通常国会に提出した議員立法案をベースとしつつも、いま一層の経営効率化に向けた取組や、郵便事業の安定的な業務遂行の確保といった観点も新たに加えることも念頭に、改めて各党の皆様方とも十二分に御相談を申し上げつつ、新たな議員立法案をこの国会に提出をさせていただき、何とか成立を目指していきたいというふうに考えているところでございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数10 件
堀内詔子議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
ユニバーサルサービス確保・郵便局の行政サービス窓口活用に0.4億円計上
スタンス判定の根拠となった発言
郵便局のユニバーサルサービスの充実と公共サービスの拡大といたしまして、ユニバーサルサービスの確保、郵便局の行政サービス窓口としての活用に必要な経費として〇・四億円、
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数1 件
林芳正議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
地域の重要な生活インフラとしての郵便局の役割を拡大すると明言
スタンス判定の根拠となった発言
郵政事業については、ユニバーサルサービスを確保するとともに、地域の重要な生活インフラとしての郵便局の役割を拡大し、地方を守り、持続可能な地域づくりを推進します。
スコア情報
スタンス賛成
強度76%
発言数38 件
中川宏昌議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
郵便局のコミュニティーハブとしての活用は有意義と評価し、個人情報保護と局員負担軽減の担保を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
生活拠点としての郵便局の活用は、私も大変有意義なものがあるというふうに思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
