鈴木馨祐議員自由民主党・無所属の会賛成発言5回スタンス判定の根拠令状制度や法令に基づく適正な取扱いにより権利保護は十分と主張「したがいまして、本法律案には国民の権利を保護する規定が欠けているとの御指摘は当たらないと考えております。」2025年4月23日 本会議国会でのやりとりを見る
川合孝典議員国民民主党・新緑風会中立発言1回スタンス判定の根拠個人情報保護の懸念を示しつつ、利用目的規制の必要性を指摘「捜査機関が必要のないデータを長期にわたって保有し使用できる現状は、個人情報保護の観点からも問題があり、電磁的記録の利用目的に規制を行う必要があるものと考えます。」2025年4月23日 本会議国会でのやりとりを見る
仁比聡平議員日本共産党強く反対発言1回スタンス判定の根拠本法案を「刑事デジタルプライバシー侵害法案」と批判し、個人情報の根こそぎ収集・蓄積を強く批判「これは、本人が全く知らない間に、警察や検察が疑いを掛けた犯罪とは全く無関係な人々との関係性や、開発、営業など事業に係る情報を根こそぎ収集、分析し、蓄積し続けることを意味します。」2025年4月23日 本会議国会でのやりとりを見る
打越さく良議員立憲民主・無所属反対発言1回スタンス判定の根拠プライバシー保護規定が欠けていると批判し、独立監督機関の必要性を主張「刑事手続をデジタル化し、電磁的記録提供命令を創設するのであれば、それと同時に、私的領域に侵入を受けることのない権利、プライバシーの権利を保護する仕組みを設けることが必要不可欠です。」2025年4月23日 本会議国会でのやりとりを見る