自由で開かれたインド太平洋(FOIP)の戦略的進化外交・安全保障発言3回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠FOIPを戦略的に進化させる必要があり、ODAを活用して貢献していくと明言「FOIPを日本外交の柱として提唱してから十年がたちました。この間、時代の変化や新たな課題に対して、FOIPを戦略的に進化させていく必要があると政府としても思っております。」2026年4月1日 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
グローバルサウス諸国との連携強化外交・安全保障発言3回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠グローバルサウス等との連携強化に取り組むと表明「引き続き、ODAによる日本らしい顔の見える開発協力を通じて、相手国のニーズも踏まえたきめ細やかな協力を進めることにより、グローバルサウスなどの国々との連携強化に取り組んでまいります。」2026年4月1日 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
中国における新疆ウイグル自治区の人権侵害への対応外交・安全保障発言2回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠ウイグルの人権状況に深刻な懸念を表明し中国側への働きかけを強化すると述べた「引き続き、同志国や関連する国際機関を含む国際社会と緊密に連携しつつ、このような取組を進めていくとともに、中国側に対しても力強く働きかけていくことが重要であると考えます。」2025年5月21日 衆議院 外務委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
赤十字国際委員会(ICRC)との連携と法的地位外交・安全保障発言2回反対反対中立賛成スタンス判定の根拠現時点でICRCへの特権・免除は不可欠でなく、現状でも活動できているとして付与に消極的「現時点で我が国がICRCとの間で特権・免除を不可欠とする国内における具体的な協力事項はなく、ICRCは特権・免除がない現状でも国内では活動できています。」2026年7月15日 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
拉致問題に関する国際情報発信戦略外交・安全保障発言1回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠あらゆる機会を捉えて国際社会の理解と協力を求めると明言「拉致問題の解決には、国際社会との緊密な連携が不可欠です。茂木外務大臣を補佐し、あらゆる機会を捉えて拉致問題に関する国際社会の理解と協力を求め、全ての拉致被害者の一日も早い御帰国の実現に向けて最善を尽くす所存です。」2025年12月2日 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る