あべ俊子議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言52回スタンス判定の根拠教職調整額を4%から10%まで毎年1%ずつ引上げを明示提案「第三に、高度専門職である教師にふさわしい処遇の実現を図るため、教職調整額の基準となる額を給料月額の四%から一〇%まで、毎年一%ずつ段階的に引き上げることとしております。」2025年4月11日 文部科学委員会国会でのやりとりを見る
高橋英明議員日本維新の会中立発言24回スタンス判定の根拠毎年一%ずつの引上げでは足りず一〇%以上を目指すべきと批判的に問題提起「令和四年度の勤務実態調査では、一か月の時間外在校等時間の平均が、小学校で約四十一時間、中学校で五十八時間となっておりまして、このような実態を、一〇%に引き上げるということで、容認するような形になりはしないかというのが教員の、職員の声であります。」2025年4月16日 文部科学委員会国会でのやりとりを見る
五十嵐えり議員立憲民主党・無所属中立発言12回スタンス判定の根拠附則三条の率の変更が引下げも含む可能性を懸念し確認を求めた「この変更というのは、状況によっては下げるということもあり得るのか、解釈として教えてください。」2025年4月16日 文部科学委員会国会でのやりとりを見る
竹内千春議員立憲民主党・無所属反対発言9回スタンス判定の根拠一〇%は人確法との趣旨混同による後づけ説明であり不合理と批判「今は時間がかかるのであれですが、じゃ、今回その一〇%という数字が出てきたのが、これが、ちょっと人確法と趣旨が混同されてしまっているような気がするんです。」2025年4月16日 文部科学委員会国会でのやりとりを見る
小林茂樹議員自由民主党・無所属の会賛成発言8回スタンス判定の根拠法施行効果踏まえ引上げ幅を見直すべきと前向きに主張「今後は、法施行の効果等も十分に踏まえて、引上げ幅ですね、一%ずつなのかどこで見直しをするのか、この引上げ幅を見直していくべきだと私は考えますが、文科省の見解をお聞きしたいと思います。」2025年4月16日 文部科学委員会国会でのやりとりを見る