浅野哲議員国民民主党・無所属クラブ強く賛成発言2回スタンス判定の根拠外国人・外国資本からの資金提供を受けた団体のCM禁止規定が必要と明言「まず、外国人や外国資本から資金提供を受けている団体はCMを放送できないとする規定が必要ではないかと思います。」2025年4月3日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
北神圭朗議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言1回スタンス判定の根拠EUデジタルサービス法を引き合いに外国介入への積極対策を強く主張「やはり、我が国でも、外国からの選挙介入を突き止める能力の向上や、有権者に正確な事実を伝達する体制が強く求められ、EU型の規制の導入が必要だと考えます。」2025年4月3日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
和田有一朗議員日本維新の会強く賛成発言1回スタンス判定の根拠外国勢力の介入・情報工作を許してはならないと明言し議論の必要性を主張「さらに、国家、民族の行く末を規定する根本の憲法改正ですから、外国勢力の介入、情報工作活動を許してはならないのは当然です。」2025年4月3日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
福田徹議員国民民主党・無所属クラブ賛成発言1回スタンス判定の根拠外国からの介入で言論空間がねじ曲げられる可能性を懸念として言及「また、外国からの介入で我が国の言論空間がねじ曲げられる可能性も考えられます。」2025年4月3日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
田島麻衣子議員立憲民主・無所属強く賛成発言1回スタンス判定の根拠外国勢力の偽情報が民主主義に深刻な影響を与えると懸念し対策の必要性を示唆「私は長年海外で仕事をしてまいりましたが、例えば世界では、ケンブリッジ・アナリティカ事件や昨年のアメリカ大統領選挙、またルーマニア大統領選に関しても指摘されているように、外国勢力によるフェイクニュースや偽情報も民主主義の根幹に深刻な影響を及ぼしています。」2025年4月2日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
臼井正一議員自由民主党・無所属の会賛成発言1回スタンス判定の根拠外国勢力による国民投票運動の禁止規定について、現行にないため検討が必要と述べている「昨今の状況に鑑み、インターネット利用の在り方についても検討が必要ですし、組織的多数人買収以外の買収を禁止する規定や外国勢力による国民投票運動を禁止する規定が現在ありませんが、こうしたものの検討も必要だと思っています。」2025年4月2日 憲法審査会国会でのやりとりを見る