西岡義高議員国民民主党・無所属クラブ強く賛成発言15回スタンス判定の根拠時数も内容もスリム化して子供への負担を減らすべきと明示「私は、時数も内容もスリム化して子供への負担を減らしていくべきだと考えておりますけれども、大臣はどのようにお考えでしょうか。」2025年6月18日 文部科学委員会国会でのやりとりを見る
大石あきこ議員れいわ新選組強く賛成発言11回スタンス判定の根拠2003年通知の撤回と新通知発出を求め授業時数上回り問題を批判「この助言の出し直し、このような下回ってはならないというようなものは撤回して、新たに通知を出し直すということが求められている。」2025年6月18日 文部科学委員会国会でのやりとりを見る
澤田稔参考人無所属強く賛成発言10回スタンス判定の根拠2003年通知の早急な改定が必要と明言「この通知が明示的にまだ改定されていないかと思いますので、この中にある下線を引いた部分、標準を上回る適切な授業時間数を確保するように配慮することという通知内容が早急に改定される、そういう必要があるのではないかなというふうに考えております。」2025年6月13日 文部科学委員会国会でのやりとりを見る
大森直樹参考人無所属強く賛成発言9回スタンス判定の根拠小学校1日5時間・中学校週6時間授業は2日までへの削減を明確に提案「一つ目、時数の過多からの見直しです。授業は小学校一日五時間までに、中学校も週五日のうち六時間授業は二日までに。」2025年6月13日 文部科学委員会国会でのやりとりを見る
浮島智子議員中道改革連合・無所属中立発言8回スタンス判定の根拠単純な時数削減だけでなく授業の質や教育格差防止とのバランスを重視と主張「授業時数についても、単に減らせば子供たちの負担が減るのではなくて、仮に一日五時間だったとしても、自分で考える余地のない一方通行の授業であれば、子供たちにとって負担感は大きいと考えられます。」2025年6月13日 文部科学委員会国会でのやりとりを見る
亀井亜紀子議員立憲民主党・無所属賛成発言7回スタンス判定の根拠標準時数の過度な上回りを問題視し通知の見直しと教科書スリム化を求めた「標準時数を大幅に上回る学校が相当数あるという実態の改善も今課題となっている中、過度な負担を解消する観点から、指導体制に見合った計画に改善を促すとともに、また、不測の事態で標準を下回っても、そのことのみをもってして法令に違反するものではない旨を通知等によりまして周知しているところでございまして、引き続き、必要な時間は確保しつつ、指導体制に見合った適切な教育課程となるようにしっかり取組を進めてまいりたいと思います。」2025年6月18日 文部科学委員会国会でのやりとりを見る