全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成80%2 人
反対0%0 人
中立・その他20%1 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
高井崇志議員
れいわ新選組
AIによる要約
SNS誹謗中傷対策を総務省のメイン課題に据え、虚偽情報削除のための第三者機関設置や局新設を強く要求
スタンス判定の根拠となった発言
自死する方というのは、何がきっかけで自死するか分からない。少なくとも三年間で百一人の人がSNSが原因で自死しているわけですから、これは本気で取り組むべき。総務省の一つの課とかでやる話じゃなくて、一局ぐらいつくってこのSNSの対策というのはやるべき。
スコア情報
スタンス賛成
強度78%
発言数12 件
馬淵澄夫議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
収益につながらない仕組みの構築は急務と述べ、規制だけでなくインセンティブ付与も提案
スタンス判定の根拠となった発言
収益につながらない仕組みの構築は急務です。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数8 件
村上誠一郎議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
SNSのフェイク情報・誹謗中傷を民主主義の危機と認識し、相談体制充実・プラットフォーム規制を支持。匿名規制には慎重
スタンス判定の根拠となった発言
委員の御指摘どおり、これからSNS上のフェイク情報、誹謗中傷等は非常に民主主義の危機になると思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度28%
発言数39 件
