塩川鉄也議員
日本共産党
賛成
発言16回
スタンス判定の根拠
4割しか達成できない4.5時間基準が開票ミスのプレッシャーになっており、基準の抜本見直しを求める
「四割の開票所しか達成していない開票時間の基準を四・五時間のままにしているということが開票時間のプレッシャーにつながって、ミスにつながっている、こういう問題があるということは真摯に受け止めるべきであります。」
開票時間基準の実態との乖離改善に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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