全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
5 人
賛成80%4 人
反対0%0 人
中立・その他20%1 人
発言者数: 4 人(2025年・全5人中)
鈴木貴子議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
全国統一のひな形アプリ作成による校務DX推進が負担軽減に有効と提案
スタンス判定の根拠となった発言
国としてDXを進めるんだということで、一つの大きなひな形的アプリなのかモジュールを作って、これを全国一斉に共有をするという方が、コストもかからないし、汎用性も高いし、どこかに転勤、転校したときにも同じものを使っていくという方が、よほど、まさに負担軽減にもなるのではないのかなと思ったんですが、その点について、最後、伺わせていただければと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数3 件
前原誠司議員
日本維新の会
AIによる要約
DX化・AI化を取り入れ本当に必要なところに力を尽くすべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
これからの社会というものは、デジタル化、AI化、オンライン化というものをできるだけ取り入れていき、そして本当に必要なところにしっかりと時間をかけていく、力を尽くしていくということが大事なことではないかと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数3 件
梶原貴参考人
無所属
AIによる要約
現場の声を吸い上げたアプリ開発と基盤整備に予算が必要と主張
スタンス判定の根拠となった発言
まさに、考える時間がないというところでいくと、思いはあっても、やはりそこを、現場の声を吸い上げたアプリの開発だったりとか基盤整備というところが、そこにもやはり予算が必要で、学校現場の声を聞いて、それをシステムに落とし込んでくれるような人が配置されれば、非常に進むと思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数13 件
浮島智子議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
校務DX推進を含む外部専門家との業務縮減会議の早期実現を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
地方自治体ごとに、教育委員会、学校、首長、地域、保護者、社会保険労務士などの外部の専門家による教員の業務縮減会議、これを設け、例えば、高機能プリンターなどの導入などの校務のDXの推進、また、租税教育、主権者教育といったいわゆる○○教育と呼ばれる外部人材の活用など、各学校の実績に応じたきめの細かい対策を確実に実行するべきだと思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数16 件
