全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
7 人
賛成86%6 人
反対0%0 人
中立・その他14%1 人
発言者数: 6 人(2025年・全7人中)
石破茂議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
官民連携の強化を必要不可欠とし、新法による情報共有推進を積極支持
スタンス判定の根拠となった発言
この新たな法律の下で、官民連携を一層強化し、我が国全体のサイバーセキュリティの強化を図ってまいります。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数6 件
平将明議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
基幹インフラ外の事業者も含む社会全体でのサイバーセキュリティ強化を積極推進
スタンス判定の根拠となった発言
こうした取組によって、基幹インフラ事業者のみならず、社会全体でのサイバーセキュリティ強化も図ってまいります。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数4 件
三浦信祐議員
公明党
AIによる要約
官民連携の強化と官民問わず総力を挙げた取組を積極支持
スタンス判定の根拠となった発言
攻撃の芽を事前に摘む能動的な防御、対処能力の構築、官民問わず総力を挙げて取り組むべき課題です。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数1 件
山本啓介議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
本法案が絶対に必要と前置きし、官民連携強化を含む法案の必要性を強く支持
スタンス判定の根拠となった発言
本法案は、我が国のサイバー対処能力を抜本的に強化するため、官民連携の強化、通信情報の利用、攻撃者のサーバー等へのアクセス・無害化といったサイバー安全保障分野における新たな取組を実現するためのものであり、欧米主要国において既に導入されている同種の制度等の内容も踏まえたものとなっております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数1 件
竹詰仁議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
能動的サイバー防御の方向性を評価し、実効性ある官民連携の運用を前向きに求める
スタンス判定の根拠となった発言
今回の政府案は法案提出までにかなりの時間を要しましたが、その方向性は従前から我が党が主張してきたことと合致しており、責任ある国家安全保障体制の構築に向けた大きな一歩と評価した上で、石破総理に質問をさせていただきます。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数1 件
柴田巧議員
日本維新の会
AIによる要約
セキュリティークリアランス活用による官民情報連携強化を支持しつつ詳細を質問
スタンス判定の根拠となった発言
官民の協議会におけるセキュリティークリアランス制度の活用による官民の情報連携や情報管理が重要になってきます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
