石破茂議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言6回スタンス判定の根拠本法案は国民の安全な暮らしと国益を守るために必要不可欠と明言「本法案は、国民の皆様の安全な暮らしと我が国の平和と安全、そして国益を守り抜くために必要不可欠なものであると、このように考えておるところでございます。」2025年4月18日 本会議国会でのやりとりを見る
平将明議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言4回スタンス判定の根拠法案の趣旨説明者として重要電子計算機の被害防止制度を積極的に提案・説明「この法律案は、インターネットその他の高度情報通信ネットワークの整備、情報通信技術の活用の進展、国際情勢の複雑化等に伴い、そのサイバーセキュリティが害された場合に国家及び国民の安全を害し、又は国民生活若しくは経済活動に多大な影響を及ぼすおそれのある国等の重要な電子計算機のサイバーセキュリティを確保する重要性が増大していることに鑑み、重要電子計算機に対する特定不正行為による被害の防止のための報告の制度や通信情報の取得等の措置等について定めることにより、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止を図ることを目的とするものであります。」2025年4月18日 本会議国会でのやりとりを見る
山本啓介議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言1回スタンス判定の根拠本法案が国民の安全と国益を守るために絶対に必要と認識を問い、強く支持「本法案が絶対に必要なものであるという石破総理の認識をお聞かせください。」2025年4月18日 本会議国会でのやりとりを見る
三木圭恵議員日本維新の会賛成発言1回スタンス判定の根拠能動的サイバー防御の第一歩として修正案含め賛成「政府が、三年前の二〇二二年十二月に策定した国家安全保障戦略で導入を宣言した能動的サイバー防御が、本法案によって本格的に第一歩を踏み出したことに対して、一定の評価をいたします。」2025年4月8日 本会議国会でのやりとりを見る
三浦信祐議員公明党強く賛成発言1回スタンス判定の根拠能動的サイバー防御実現のため一刻も早く法案成立を期すべきと積極支持「一刻も早く成立を期すべきであります。」2025年4月18日 本会議国会でのやりとりを見る
田中健議員国民民主党・無所属クラブ賛成発言1回スタンス判定の根拠方向性が国民民主の主張と一致し責任ある防衛の第一歩として賛成「本法律案は、その方向性と基本理念において我々の主張と一致しており、現実的かつ責任ある国家防衛の第一歩であるため、賛成をいたします。」2025年4月8日 本会議国会でのやりとりを見る
藤岡たかお議員立憲民主党・無所属賛成発言1回スタンス判定の根拠修正案を条件に重要インフラ守るため賛成「本法案の修正、これまでに積み上げた国会答弁や附帯決議などに基づき、政府によって丁寧な運用が行われることを前提として、私たちは賛成することといたしました。」2025年4月8日 本会議国会でのやりとりを見る
竹詰仁議員国民民主党・新緑風会賛成発言1回スタンス判定の根拠法案の方向性を評価しつつ、実効性の高い運用確保が重要と条件付き賛成「能動的サイバー防御を導入するという趣旨に賛成ではありますが、重要となりますのは実効性の高い運用の確保だと考えます。」2025年4月18日 本会議国会でのやりとりを見る
柴田巧議員日本維新の会賛成発言1回スタンス判定の根拠能動的サイバー防御実現法案として早期提出を求めてきたと評価し、実効性ある運用を求める「本法律案は、我が党がかねてから強く早期提出を求めてきた能動的サイバー防御を実現する法案と理解しています。」2025年4月18日 本会議国会でのやりとりを見る
木戸口英司議員立憲民主・無所属中立発言1回スタンス判定の根拠サイバー安全保障能力向上は必要との基本的立場を示しつつ、残された論点の多さを指摘「我々立憲民主党は、サイバー安全保障能力を向上させることは必要であるとの基本的な立場の下で、今般の法案が国民の権利を不当に侵害することがないかなど、法案の懸念点について検討を深めてまいりました。」2025年4月18日 本会議国会でのやりとりを見る
塩川鉄也議員日本共産党強く反対発言1回スタンス判定の根拠憲法・国際法違反として廃案を求め反対「以上、憲法と国際法を踏みにじる本法案の廃案を求め、討論を終わります。」2025年4月8日 本会議国会でのやりとりを見る
上村英明議員れいわ新選組強く反対発言1回スタンス判定の根拠能動的サイバー防御二法案に反対を明言「私は、いわゆる能動的サイバー防御二法案について、れいわ新選組を代表し、反対の立場から討論いたします。」2025年4月8日 本会議国会でのやりとりを見る
井上哲士議員日本共産党強く反対発言1回スタンス判定の根拠本法案が憲法と国際法に反する危険な法案であり廃案にすべきと強く反対「しかし、安保三文書に基づく本法案が国民の通信の秘密とプライバシー権を侵害し、先制攻撃に踏み込む危険のある、憲法と国際法に反する危険な法案であることが衆議院の論戦を通じても明らかとなりました。」2025年4月18日 本会議国会でのやりとりを見る