勝目康議員自由民主党・無所属の会強く反対発言29回スタンス判定の根拠バーター論はあり得ない主張と明確に否定「このことはまた、昨日もお二人の参考人が明確に否定されたように、政党助成と企業・団体献金のバーター論はおよそあり得ない主張だということの証左でもあります。」2026年6月23日 政治改革に関する特別委員会国会でのやりとりを見る
石川勝議員参政党強く反対発言20回スタンス判定の根拠政党交付金と企業・団体献金の二重取りを批判し廃止前提の制度趣旨を強調「政党交付金は受け取り続ける、その一方で、企業・団体献金も残し続ける。これは、国民からしたら到底納得できるわけもなくて」2026年6月18日 政治改革に関する特別委員会国会でのやりとりを見る
中北浩爾参考人無所属中立発言18回スタンス判定の根拠職務権限外の企業・団体献金は公開強化・透明化で対応すべきとの意見で、バーター論・二重取り批判自体への直接言及なし「私は、やはり一層の公開強化、透明化という方向がまずは現段階では探られるべきではないか、このように考えている次第であります。」2026年6月22日 政治改革に関する特別委員会国会でのやりとりを見る
塩川鉄也議員日本共産党強く反対発言13回スタンス判定の根拠企業・団体献金と政党助成金の二重取りを金権腐敗政治として自民党を強く批判「企業・団体献金に固執し、企業・団体献金と政党助成金の二重取りを三十年間続け、金権腐敗政治を長年続けてきた自民党に全く反省がないことは明らかです。」2026年6月23日 政治改革に関する特別委員会国会でのやりとりを見る
長谷川淳二議員自由民主党・無所属の会強く反対発言13回スタンス判定の根拠バーター論を歴史的事実として否定する参考人発言を引用し批判「御党御主張の、平成の政治改革のいわゆる総総合意において、企業・団体献金の全面禁止が政党交付金とのバーターだということは、歴史的事実として、お二人の参考人とも明確に否定をされているわけでございます。」2026年6月23日 政治改革に関する特別委員会国会でのやりとりを見る
臼木秀剛議員国民民主党・無所属クラブ賛成発言10回スタンス判定の根拠政党交付金と企業・団体献金は財源が異なり二重取りに当たらないと明確に反論「そもそも、政党交付金というものは税から支出されるもの、また、個人、企業・団体献金につきましては、それぞれ経済主体の負担で支出されるものでありますので、二重取りという考え方には当たらないと思っています。」2026年6月18日 政治改革に関する特別委員会国会でのやりとりを見る