全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成60%2 人
反対0%0 人
中立・その他40%2 人
発言者数: 2 人(2025年・全4人中)
篠田奈保子議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
国選弁護報酬は八年間、民事法律扶助着手金は二十五年間据置きと指摘し、早急な引上げと有識者検討組織の設置を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
持続可能な制度運営がなされない、そうすると、国選弁護の担い手がいなくなったらどうしますかという憲法上の問題になるわけですよ。ここはしっかりとやはり財源を確保する必要のある分野だということを、力強くお伝えをさせていただきたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数6 件
横山信一議員
公明党
AIによる要約
民事法律扶助報酬が低く弁護士確保に影響するとして、検討組織設置を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
しっかりと検討組織をつくって検討していただきたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数26 件
