全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
5 人
賛成83%4 人
反対0%0 人
中立・その他17%1 人
発言者数: 4 人(2025年・全5人中)
浜口誠議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
物価高対策として基礎控除を178万円に引き上げ年末調整で実現を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
この百七十八万まで基礎控除上げていけば、さらに、所得税の減税額は十万から二十万、国民の皆さんのお手元に残すことできますので、しっかりとこれやっていきたいというふうに思いますが、是非、参議院結果も含めて総理として、三党間の約束ですので、この基礎控除の百七十八万目指した引上げについても是非しっかりやっていくと、その点を総理のお言葉から今日確認をさせていただければと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数16 件
高市早苗議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
基礎控除を物価連動で引き上げる税制措置を具体化すると明言
スタンス判定の根拠となった発言
まず、所得税の控除が定額であるために物価上昇局面に実質的な負担増が生じるという所得税の課題については、本年末までの令和八年度税制改正プロセスにおいて、基礎控除を物価に連動した形で更に引き上げる税制措置の具体化を図るということにしております。
スコア情報
スタンス賛成
強度76%
発言数193 件
田中健議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
百七十八万円を求め、基礎控除の最低賃金連動引上げを主張
スタンス判定の根拠となった発言
やはり私たちは百七十八万円というのにこだわっています。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数21 件
稲富修二議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
給与所得者以外にも恩恵が及ぶよう基礎控除引上げを求め、税制中立を主張
スタンス判定の根拠となった発言
手取りを増やすという観点からすれば、給与所得者とその他の職種の方々を分ける必要はない、やはり税制は中立であるべきだと思いますが、総理の見解を伺います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数15 件
