全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
5 人
賛成100%5 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 5 人(2025年・全5人中)
茂木敏充議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
日米・日韓・日米韓で緊密連携し、国連安保理決議の完全履行と核廃棄を求めると明言
スタンス判定の根拠となった発言
今後とも、日米、日韓、日米韓で緊密に連携するとともに、国際社会と協力しながら、関連する国連安保理決議の完全な履行に向けた取組を進め、北朝鮮の核・弾道ミサイル計画の完全な廃棄を求めてまいります。
スコア情報
スタンス賛成
強度84%
発言数16 件
岩屋毅議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
日米韓外相会合で非核化コミットメントを確認し連携継続を表明
スタンス判定の根拠となった発言
二月の日米首脳会談あるいは四月の日米韓外相会合において北朝鮮の完全な非核化に対する確固たるコミットメントを確認をしてきておりますので、今後とも、この米国、韓国としっかりと連携をしてまいりたいと考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度80%
発言数25 件
安江伸夫議員
公明党
AIによる要約
日米を基軸にあらゆる国と連携した対北朝鮮外交を求める
スタンス判定の根拠となった発言
日米とのこの取組、これを基軸としながら、あらゆる国とも連携をしながら、解決に向けての外交努力を重ねてお願いを申し上げたいと存じます。
スコア情報
スタンス賛成
強度80%
発言数7 件
中川宏昌議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
日米韓の新安保連携を拉致問題解決に結びつける戦略強化を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
特に、日米韓の新しい安全保障連携を拉致問題にどう結びつけていくのか、そして欧州諸国やインド太平洋のパートナーなど第三国との協働をどのように強化していくか、北朝鮮への働きを強化するための戦略的再設計の方針について、茂木外務大臣にお伺いしたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数4 件
東徹議員
日本維新の会
AIによる要約
拉致問題解決には米国との連携が極めて重要と主張
スタンス判定の根拠となった発言
拉致問題を解決していくのは、我が国が主体的に動いていくというのは当然でありますが、やはり米国との連携、これが極めて重要となってきます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数7 件
