全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
6 人
賛成71%4 人
反対0%0 人
中立・その他29%2 人
発言者数: 4 人(2025年・全6人中)
本村伸子議員
日本共産党
AIによる要約
性購買者を処罰し力関係を変えるべきと明確に主張、個人の尊厳を守る法改正を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
尊厳を害される、性を買われる女性を処罰するのではなく、性購買者を処罰をし、力関係を変えるべきだというふうに考えますけれども、法務大臣、いかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数27 件
藤原規眞議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
買春処罰なくして需要の抑制は望めないと主張し法改正を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
売買春の買春、これを処罰しなければ需要の抑制など到底望めないというふうに考えるんですけれども、政府はどのように考えておられますか。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数33 件
円より子議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
買春を厳しく処罰すること・時効撤廃を訴え、需要をなくせば性売買がなくなると主張
スタンス判定の根拠となった発言
買春についてもっと厳しくすることともう一つ、子供のときに性的被害を受けた子、実の父親の子供を産んだ子供たちもいます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数13 件
小林さやか議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
買春規制見直しだけでなく売春せざるを得ない女性保護も含む省庁横断的議論を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
買春規制の見直しだけではなくて、是非、売春せざるを得ない女性に対する保護、支援も含めて、専門家ですとか、売春に当たったことのある女性等の当事者も含めて、更に省庁横断的に実態に即した議論をしていただきたいのですが、具体的な進捗を教えてください。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数19 件
