全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
15 人
賛成27%4 人
反対20%3 人
中立・その他53%8 人
発言者数: 4 人(2025年・全15人中)
平和博参考人
無所属
AIによる要約
表現の自由を最大限担保すべきとしつつ、偽情報対策は検閲でなく正確な情報流通を支えるものと主張
スタンス判定の根拠となった発言
偽情報、誤情報対策は、検閲では決してなく、国民一人一人の判断の土台となる正確な情報の流通を支えるものです。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数20 件
高市早苗議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
21条に公益・公の秩序を害する活動を認めない条文追加を提案
スタンス判定の根拠となった発言
つけ加える条文として、公益及び公の秩序を害することを目的とした活動を行うことは認められない、こういったものが加わっていればかなりよくなると思うんですが、今直面している問題としましては、国民の皆様の命や財産を脅かすような事案がインターネット上で起きている、そして、この犯罪抑止に必要な制度そのものがやはり二十一条の制約によってつくりにくいという問題でございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
片山大介議員
日本維新の会
AIによる要約
国民投票においても表現の自由は保障されるべきとの立場
スタンス判定の根拠となった発言
そういうことにおいても、やはりその国民投票に、憲法改正における国民投票においても、同じようにやっぱり表現の自由というのは保障されるべきというか、考え方はどのように思えばよろしいでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数6 件
柴田巧議員
日本維新の会
AIによる要約
表現・言論の自由に配慮し過度な規制を行わないことを明確に主張
スタンス判定の根拠となった発言
憲法改正国民投票におけるこのデジタル空間においては、我が党は、既にマニフェストの中にも明記はしておりますが、表現、言論の自由に配慮し過度な規制は行わず、国民投票広報協議会を通じたこの正確な公式情報を迅速かつ大規模に発信していくことを最優先にすべきというふうに考えているわけですが、
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数2 件
