平和博参考人無所属賛成発言20回スタンス判定の根拠外国による情報操作・偽情報拡散に対し政府機関・国際連携が重要と主張「サイバー防御と偽情報対策が重なる場面では、国家安全保障戦略に基づく政府機関との連携も重要になるかと思います。」2025年5月22日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
工藤郁子参考人無所属賛成発言11回スタンス判定の根拠外国グループによる選挙干渉(シャープパワー)への対策が必要と主張「外国グループによる介入に関してですが、こちらも対策が必要ではないかというふうに考えております。」2025年6月4日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
和田有一朗議員日本維新の会賛成発言7回スタンス判定の根拠外国勢力がSNSを利用して国民を分断・介入することへの危機感を表明「ネットを通じた政治過程における外国勢力の介入、そしてそれによる国民の分断の危機を私は懸念しています。」2025年4月10日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
北神圭朗議員自由民主党・無所属の会賛成発言6回スタンス判定の根拠外国勢力による偽情報・選挙干渉に対し広報協議会が踏み込んだ事実検証を行うべきと主張「明らかに外国勢力を起源とするものであれば、より踏み込んだ形での事実検証が求められます。」2025年4月10日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
片山大介議員日本維新の会賛成発言6回スタンス判定の根拠外国からの介入は安全保障・主権問題として国内偽情報と異なる対応が必要と示唆「やはり海外からの介入ということになると、それは表現の自由だけじゃなくて安全保障上のリスクにもなる、それから先生自身が言われた対外的独立性の主権という意味での問題になってきます。」2025年6月4日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
山本啓介議員自由民主党・無所属の会賛成発言4回スタンス判定の根拠外国勢力によるAI選挙攪乱は国家安全保障上のリスクとして対処が必要と示唆「AIによる選挙攪乱については外国勢力の関与を指摘する声がありますけれども、このような国家安全保障上のリスクを生じかねない事案に対して海外では現在どのような体制で臨んでいるのか、また我が国はどのように対処すべきか、そのポイントについて、まずは工藤参考人にお伺いしたいと思います。」2025年6月4日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
奥野総一郎議員立憲民主党・無所属中立発言4回スタンス判定の根拠ルーマニアの外国勢力による選挙干渉事例を日本への参考として問題提起「我が国もサイバー攻撃をしかけてくる近隣の国があるわけですから、他人事ではないような部分もあると思います。」2025年5月22日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
阿部圭史議員日本維新の会賛成発言2回スタンス判定の根拠外国勢力の国民投票介入に対しアクティブサイバーディフェンス強化で断固対抗すべきと主張「外国勢力からのフェイクニュースを通じた憲法改正国民投票プロセスへの介入は、断固として防がねばなりません。」2025年4月10日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
重徳和彦議員立憲民主党・無所属賛成発言1回スタンス判定の根拠外国勢力による不適正な影響が憲法改正に入り込んだ場合その効力も無効となりかねず厳しく対処すべきと主張「憲法改正を行う場合も、それは主権の存する日本国民の手で行わなければならず、そこに外国勢力の不適正な影響が入り込んだら、その憲法改正の効力も排除、無効とされかねません。」2025年4月10日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
大野敬太郎議員自由民主党・無所属の会賛成発言1回スタンス判定の根拠国民投票は直接民主制ゆえ外国勢力の影響を受けやすく公職選挙より踏み込んだ対応もあり得ると主張「間接民主制よりも直接民主制の方が外国勢力の影響を受けやすいためであります。」2025年4月10日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
平岩征樹議員減税保守こども賛成発言1回スタンス判定の根拠外国勢力を含む少数の悪意ある者によるデマ拡散に対し効力と規制について議論が必要と主張「外国勢力も含めた少数の悪意ある者が大量の情報を生成すれば、それらがアルゴリズムを通じて流通し、大多数の善良な国民もそれを信じ、さらには拡散に手をかしてしまうということがあり得ます。」2025年4月10日 憲法審査会国会でのやりとりを見る