井上哲士議員
日本共産党
強く反対
発言25回
スタンス判定の根拠
大臣が特定イデオロギーを繰り返す会員は解任できると発言したこと自体が政治介入であり撤回を求めた
「こういう一般的な文言について、その具体的な例として唯一、特定なイデオロギーや党派的な主張を繰り返す会員は解任できると、この法案を提出している大臣がこういうことを答弁するということは、その答弁自身が明らかな政治介入に私はなると思いますよ。」
研究の自由と学問の独立性保障に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 教育・科学技術
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