全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成100%4 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 4 人(2025年・全4人中)
志水芙美代参考人
無所属
AIによる要約
弁護士会互助会的外部窓口構想を前向きに検討すべきと賛意
スタンス判定の根拠となった発言
弁護士会が各地にございますので、そういったところに、場合によっては予算的手当てもなされるような形で、そういう互助会的な、互助会ですと何口とかで入るのかもしれないですけれども、やや予算的に緩和されたような形で、システムとして入ってくると、そういう内部通報窓口の外部窓口ということで、信頼される窓口であり、かつ法律の知識を持った者が対応できるもので、面白い御提案であろう、前向きに検討すべきものではないかというふうに感じました。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数11 件
角田秀穂議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
民事訴訟以外にADR等を活用した迅速な救済手段の周知・充実を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
不利益取扱いを受けた公益通報者の救済手段として、やはり解決までに民事訴訟では長期間を要して、通報者自身にとっても非常に負担が重い。民事訴訟以外にも迅速に救済が図られる仕組み、これについてもしっかりと周知を図っていってほしいと思っておりますが、この点について見解をお伺いしたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数8 件
土井和雄参考人
無所属
AIによる要約
中立な立場の外部相談・仲裁機関は双方にとって心強いと賛意
スタンス判定の根拠となった発言
そういった形で、中立な立場で携わっていただける方がいらっしゃるというのは双方にとって心強いのではないかと考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数7 件
山本隆司参考人
無所属
AIによる要約
ADR・労働局機関の拡充と周知が重要と主張
スタンス判定の根拠となった発言
先ほどADRの話がございました。それから、現在あるものとしては、労働局関係の機関というのがございます。こういったところを更に拡充していく、それから、どういった相談ができるかということをしっかりと示していくということが重要ではないかと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数11 件
