高市早苗議員自由民主党・無所属の会賛成発言87回スタンス判定の根拠給付・自己負担の見直しとDXによる効率化の両面に取り組む必要があると明言「このためには、議員御指摘のとおり、給付や自己負担の在り方の見直しや、DXなどを通じた効率的で質の高い医療の実現の両面に取り組んでいく必要があると考えております。」2026年3月12日 予算委員会国会でのやりとりを見る
上野賢一郎議員自由民主党・無所属の会賛成発言27回スタンス判定の根拠一つ一つの改革の積み重ねが保険料負担軽減につながると推進を支持「こうした一つ一つの改革をしっかりやるということが結果としての保険料負担の軽減につながると我々としては考えております。」2026年3月12日 予算委員会国会でのやりとりを見る
辰巳孝太郎議員日本共産党強く反対発言20回スタンス判定の根拠OTC類似薬の保険給付外しで薬代負担増となり命・健康を脅かすとして反対「OTC類似薬の保険給付外しによって、薬代の負担が数倍、数十倍となります。」2026年3月13日 予算委員会国会でのやりとりを見る
高山聡史議員チームみらい賛成発言14回スタンス判定の根拠給付効率化を優先し、それでも足りない部分で負担議論をする順序が重要と主張「まず届き方の効率を上げて、それでもなお足りない部分について、給付を減らしたり、負担の在り方を議論する、こういった順序が大切ではないかと思います。」2026年3月12日 予算委員会国会でのやりとりを見る
浅野哲議員国民民主党・無所属クラブ賛成発言7回スタンス判定の根拠障害一人親の子の加算と児童扶養手当の併給調整撤廃を強く主張「子の加算と児童扶養手当の併給調整を撤廃し、両方しっかりと満額、該当する御家庭に届けられるように制度を見直していただきたいと思うんですけれども、政府の見解を伺いたいと思います。」2026年3月12日 予算委員会国会でのやりとりを見る
沼崎満子議員中道改革連合・無所属反対発言7回スタンス判定の根拠一旦中止になった高額療養費見直しを今このタイミングで再度行うことに疑問を呈し、再検討を求めた「一旦中止になった見直しをなぜもう一回改めて、そして今このタイミングでというのは、非常にちょっと、私も難しいタイミングだというふうに思っております。」2026年3月11日 予算委員会国会でのやりとりを見る
橋本岳議員自由民主党・無所属の会賛成発言6回スタンス判定の根拠診療報酬改定・介護報酬臨時改定等を高く評価し、社会保障サービス提供体制の維持・改善を求めた「この点について、高市政権、昨年に誕生されて、早速経済対策を打たれまして、医療・介護等支援パッケージというのを措置をしていただいた。」2026年3月12日 予算委員会国会でのやりとりを見る
塩川鉄也議員日本共産党反対発言6回スタンス判定の根拠介護規制緩和に反対し、基本報酬の抜本的引上げと処遇改善を強く求めた「この低過ぎる介護報酬という根本原因というのを脇に置いて、規制緩和で基準を下げてその場しのぎをするということは、介護労働者の処遇改善やサービス給付拡充に逆行することになります。」2026年3月11日 予算委員会国会でのやりとりを見る
池下卓議員日本維新の会賛成発言4回スタンス判定の根拠社会保障改革を歳出改革と併せて着実に進めるべきと主張「歳出改革だけでなく、社会保障改革も着実に進めていかなければならないと思います。」2026年3月13日 予算委員会国会でのやりとりを見る
黄川田仁志議員自由民主党・無所属の会反対発言4回スタンス判定の根拠現行の併給調整継続の方針を示しつつ多面的支援への努力を表明「こども家庭庁としては、引き続き、現行の仕組みを継続する考えではございますが、児童扶養手当のような経済的支援のみならず、その家庭の状況に応じて多面的な支援の実施に努めてまいる、その方向で考えております。」2026年3月12日 予算委員会国会でのやりとりを見る
横田光弘議員日本維新の会賛成発言1回スタンス判定の根拠診療報酬改定やOTC類似薬見直しなど社会保障改革を評価「内政最大の課題である社会保障問題に対しても、めり張りのある診療報酬改定やOTC類似薬を始めとする薬剤給付の見直しなど、社会保障改革の新たなステージにふさわしい予算編成となっております。」2026年3月13日 予算委員会国会でのやりとりを見る