伊藤俊幸参考人
無所属
賛成
発言19回
スタンス判定の根拠
独仏伊等の刑事規制の存在を積極的に紹介し規制容認的
「ドイツ、フランス、イタリアを始め、表現の自由を高い水準で保障しながらも、国家の象徴への公然の侮辱に対しては一定の刑事規制を置く自由民主主義国は多数あります。」
諸外国(米国・欧州)における国旗損壊規制の比較法的検討に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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