飯泉嘉門議員
国民民主党・無所属クラブ
賛成
発言33回
スタンス判定の根拠
罪刑法定主義と表現の自由の観点から削除を主張し反映されたと肯定的に説明
「我々としてはここの点については、あくまでも公然、これを尊重すべきであるということで、二条二項、この削除、これを強く申し上げ、そして結果として今の現法案になったということでありますので、より罪刑法定主義、これをしっかりと尊重する形で今回この法案を出させていただいた、このように考えております。」
国旗損壊罪法案からのインターネット予告配信処罰規定削除の経緯に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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