大石あきこ議員れいわ新選組強く反対発言9回スタンス判定の根拠立法事実は一切ないと明言し、強く反対の立場「一つは、選挙困難事態の立法事実は一切ないことです。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
米山隆一議員立憲民主党・無所属強く反対発言3回スタンス判定の根拠欠員は最大約三割で過半数不能の事態ではないとし、立法事実に否定的「やはり、過半数ができないというような事態ではないということだと思います。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
船田元議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言2回スタンス判定の根拠立法事実は十分と明言し、特例制度の創設を主張している「以上のことを踏まえますと、選挙困難事態に関する立法事実は十分に存在すると言え、万が一の場合に備えるためにも、選挙期日、議員任期特例の制度を創設し、どのような事態にあっても国会機能を維持できる仕組みを整えていくべきである、このように考えております。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
和田有一朗議員日本維新の会強く賛成発言2回スタンス判定の根拠災害時の選挙は公正と言えず、立法事実はあると明確に主張している「そういう意味で、やはり選挙困難事態であって、こういう状況では、やはり私は、立法事実はある、こういうふうに主張したいと思います。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
北神圭朗議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言2回スタンス判定の根拠選挙困難事態の立法事実は明確にあると明言し賛成の立場「選挙困難事態の立法事実は、そういうことで明確にあると私は考えています。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
細野豪志議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言2回スタンス判定の根拠震災時に国政選挙があれば大混乱か実質延期になったと述べ、立法事実の存在を認める「率直に申し上げて、あのときに国政選挙が来ていたとするならば、それはもう大混乱の中で強行するか、若しくは、憲法違反の疑いがある中で、実質的に延期せざるを得なかったというふうに思います。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
山花郁夫議員立憲民主党・無所属強く反対発言2回スタンス判定の根拠大規模災害を立法事実とするのは困難で、現時点では確認できないと表明「その意味で、私どもとしては、現時点では立法事実が確認できないと申し上げて、意見表明といたします。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
平林晃議員中道改革連合・無所属賛成発言1回スタンス判定の根拠欠員の首班指名への影響を理由に立法事実の存在は否定できないと述べる「以上、選挙困難事態に関する立法事実について意見を申し述べてまいりましたが、一部地域の欠員が首班指名選挙にまで与える影響を考えますと、選挙困難事態の立法事実が存在することは否定され得ないのではないかと申し上げまして、意見陳述とさせていただきます。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る
赤嶺政賢議員日本共産党強く反対発言1回スタンス判定の根拠国政選挙が実施不能になった事例は皆無として立法事実を否定している「選挙困難事態といいますが、これは、国政選挙ができなかったという事態は一度もこれまで起きていません。」2025年3月13日 憲法審査会国会でのやりとりを見る