全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
10 人
賛成30%3 人
反対70%7 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全10人中)
坂井学議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
法人化により独立性・自律性を抜本的に高め機能強化を図るものと強調
スタンス判定の根拠となった発言
今回の改革により、学術会議は、中国やロシアと同じ、国の機関であり、会員の選考に国が関与するアカデミーから、先進諸国と同じ、国から独立した法人で、国が会員、会長の選考に関与しないアカデミーに移行することになります。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数5 件
三木圭恵議員
日本維新の会
AIによる要約
不十分としつつも法人化を改革の第一歩として賛成
スタンス判定の根拠となった発言
しかし、不十分な法案とはいえ、本法案に反対し廃案にするとすれば、現行の学術会議がそのまま存続することになり、それでは必要な改革を先送りすることにしかなりません。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
柴田巧議員
日本維新の会
AIによる要約
本法案が学術会議の抜本的改革の第一歩となるか問いつつ、将来的な公益法人への移行も提唱
スタンス判定の根拠となった発言
国費に依存しない財源基盤を早急に整え、公益法人など純粋な民間法人への速やかな移行を目指すべきではないでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
